メールマガジンの定期配信をご希望のお客さまは以下のボタンからお申込みください。

配信申込⁄停止

いまを勝ち抜く人間力

VOL.65

労働生産性を高めるための時間管理術

働き方改革やワーク・ライフ・バランスといった話題の中で、キーワードの一つになっているのが時短です。仕事量をセーブするという考え方もありますが、よりスピーディーに効率よく時間を使えるようになれば、労働生産性も高められます。これは、スキルアップや、自分のための時間や家族と過ごす時間を新たにつくり出すことにもつながります。そのために役立つ時間管理術をご紹介します。


VOL.64

プラグマティズムについて知ろう

グローバル化や多様化が進む現在の社会において、自分の価値観や既存の価値観を絶対とはせずに修正を加えながら前進を目指す姿勢は大切です。このような柔軟性のある開放的な考え方を「プラグマティズム」と言います。変化する社会に生きるからこそ「過去のものが本当に今も正しいのだろうか」と立ち止まってみましょう、という考え方です。組織やコミュニティの中で、仕事の進め方や生き方において参考になるプラグマティズムについてご紹介します。


VOL.63

ゲーム理論を活用する

ゲーム理論は、経済学の中から生まれたもので、ノーベル経済学賞も何度か受賞したテーマです。政治学、社会学、生物学など、幅広い方面でも活かせるという汎用性の高さが特徴の一つです。普段の仕事のなかでも、さまざまな決定や選択をする際の考え方や判断の助けになるゲーム理論の基本をご紹介します。


VOL.62

シェアリング・エコノミーを職場に

シェアリング・エコノミーによる新しいビジネスモデルが近年急激に増えています。シェアリング・エコノミーの有用性に着目してみると、日々の仕事にも活かせるポイントが多くあるため、消費者としての利用にとどめておくのは「もったいない」といえます。新しい働き方や価値創造にもつながるシェアリング・エコノミーについて、ご紹介します。


VOL.61

ビックデータ・リテラシーを高める

「ビッグデータ」という言葉の認知度が、ここ数年高まりをみせています。ビッグデータを使った分析はさまざまな場面で活用されており、身近なところでも多く使われています。ビッグデータを上手に活用するためには、その受け止め方や読み方に少し注意が必要です。今後もますます活用が広がっていくと考えられるビッグデータへの賢い向き合い方をご紹介します。


VOL.60

俳句、川柳で伝達力を磨く

俳句、川柳はともに五・七・五と呼ばれる17文字で構成された、世界で最も短い定型詩です。気軽に作りやすく、国内だけでなく海外でも密かなブームをよんでいます。制限された文字数の中で物事や感覚をどう捉えて表現するかというプロセスは、「伝達力」の向上にも通じる手法で仕事にも役立ちます。新年を機に、日本の伝統文化を改めて学んでみませんか。


VOL.59

ストレスを上手に減らす

企業を取り巻く厳しい経済情勢や社会環境の変化などを背景に、職場ではストレスや不安を抱える人が増加しています。メンタルヘルス対策に取り組む企業も増えてきましたが、その歴史はまだ浅く、個々人のストレスへのきめ細かな対応は容易ではありません。従業員は企業の行う対策を活用すると同時に、セルフケアを行ってストレスを軽減することが大切です。すぐに始められるストレス対処法を紹介します。


VOL.58

戦国武将たちに学ぶ

映画やドラマでもよく描かれる戦国時代は、権力争いや情勢の変化が激しい時代でした。自分の国を守るため、武将たちはしっかりした信念や思想を持ちながら生き抜いてきたといえます。そんな武将たちが発した言葉の中から、今を生きる私たちの参考になったり、仕事のヒントになるものをご紹介します。


VOL.57

メタ認知能力を高めよう

めまぐるしく経済情勢や技術革新が変化している昨今、これまでに習得してきた能力や知識を客観的に振り返ってみると、案外当初の期待どおりには活用できていないケースがあるのではないでしょうか。能力や知識の習得効果や活用性を高めてくれるという、メタ認知能力についてご紹介します。


VOL.56

自分ノートを使いこなす

ペーパーレス化が進み、例えばメモをとるのにもパソコンやタブレット、スマホなどのデジタルツールを使う人が増えています。それらを駆使する人がいる一方で、意図的に紙のノートを使いこなすビジネスパーソンも少なくありません。コンサルタント、スポーツ選手、東大生のノート術なども話題になっています。ノートを仕事に活かすポイントをご紹介します。

このページのトップへ