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人材マネジメントライブラリ

VOL.69

企業導入が進む電子契約

近年、法的な環境整備およびセキュリティなどの技術開発が進み、企業で電子契約が導入しやすくなっています。企業は書面契約から電子契約に切りかえることで、印紙税の削減、紙などのコストの削減、業務効率化といったメリットが得られます。電子契約を導入するにはどうすればよいのか。電子契約の概要、導入に必要な要素、企業事例などについて解説します。


VOL.68

ビジネス統計力を身に付ける

ビジネス領域にITが導入され、さまざまなデータが得られるようになり、仕事の現場ではデータを使いこなすビジネス統計力が求められつつあります。現場の数字を把握し管理することで、売上を伸ばしたり、業務効率の向上につながります。ビジネス統計とはどのようなものなのか、数字の管理でどのようなことが可能になるのかについて解説し、実際の企業事例をご紹介します。


VOL.67

創造的ひらめきを生む「アイデア発想術」

イノベーションが求められる現代において、個人や組織には常に新たなアイデアが求められています。「既存の要素の組み合わせ」と言われるアイデアを、どのように創造すればよいのでしょうか。「ゼロからイチを生む発想術とは」「成功するブレインストーミングのコツとは」など、創造的ひらめきを生む手法について解説します。


VOL.66

新人の成長を促すフォローアップ手法

新人が入社して数ヶ月も経つと、仕事に対する疑問や不安が生まれ、なかには壁にぶつかってしまう新人もいます。そんな新人には早めに、これまでの仕事を振り返り、悩みを解消するフォローアップを行うことが必要です。新人にやる気を出させて、成長を促すフォローアップの手法について解説します。


VOL.65

プロセスを成果につなげる「KPIマネジメント」

「KPI=重要業績評価指標」は、目的に対してキーとなる重要なプロセスが適切に実行されているかを計測する指標です。KPIマネジメントとは、この指標を活用して効率的に組織を運営する手法です。近年は、企業において実施するPDCAをより効率的に運用する手法として注目されています。有効なKPIをどう設定し、具体的にKPIマネジメントをどのように行うのか。その具体的なやり方について解説します。


VOL.64

部下を成長へと導くフィードバックの技術

企業の管理職は常に多忙であり、部下育成に十分な時間を割けていないといわれることがあります。時間がないなかで部下を育てるには、よりよい改善策を共に考えるフィードバックの技術が必要です。どのような手順で行うとよいのか、そこで注意すべきことは何か。部下育成に役立つフィードバックの技術について解説します。


VOL.63

仕事と人間関係を円滑にする話し方のコツ

話し方ひとつでその人の印象は大きく変わります。春は新しい環境でスタートする人が増える季節です。新しい環境で信頼関係を築き、うまくこちらの意思を伝える術を持つことは、人間関係を円滑にするうえで重要なスキルとなります。場面ごとにどんな言い方をすべきなのか、どこに注意すべきなのか、話し方のコツについて解説します。


VOL.62

広がりをみせる顧客ロイヤルティ指標「NPS」

顧客が企業やブランドに対して、どれだけの愛着を感じているかを示す指標として、NPS(Net Promoter Score)が近年注目されています。顧客に「あなたはこの商品(サービス)を他者にすすめますか?」と質問するもので、これまで広く行われてきた顧客満足度調査よりも収益との相関があると言われています。NPSの考え方やその活用法について解説します。


VOL.61

人を動かす「質問力」を身に付ける

相手に質問をするという行為は、相手から情報を引き出すためだけでなく、人を動かす手段としても有効です。質問を軸としたやり取りを行いながら互いの考えを伝え合うことでコミュニケーションを深めることができます。どうすれば質問によって知りたいことを聞き出し、相手に気付きを与え、動かすことができるのか。そのためにはどこに着目すべきなのか。人を動かす質問力を身に付けるノウハウをご紹介します。


VOL.60

目標管理制度を整備する

多くの企業で個人の目標を管理する手段として導入された目標管理制度ですが、近年は個人の評価において結果が重視される風潮があります。目標管理制度運用のし方を誤ると、社員のモチベーションの低下を招くことにもつながります。適正な制度運用を行うにはどうすべきか、運用方法や注意点について解説します。

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