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人材マネジメントライブラリ

VOL.58

社員と職場に勇気をもたらす「アドラー心理学」

近年、アドラー心理学に関する書籍が多く刊行されています。アドラー心理学は勇気の心理学とも言われ、その特徴は「人の悩みはすべてが対人関係」「過去は関係なく、これからの目的を変えることで誰もが変われる」など、変わる勇気を持つことの大切さを説いています。アドラー心理学の特徴、それを社員の育成や職場のコミュニケーションに活かす手法について解説します。


VOL.57

今求められるチームビルディング

近年はプロジェクト化したチーム編成や、ダイバーシティを意識したチーム編成が行われるなど、チームのあり方が少しずつ変化してきました。その中で企業は、メンバーが一体感をもって困難を乗り越えられる「強いチームづくり」、すなわちチームビルディングをいかに行うかに関心を寄せています。どうすればより強いチームがつくれるのか。その考え方と手法をご紹介します。


VOL.56

ゲーム研修を活用する

近年の企業研修では、座学の知識習得だけでなく実際に行動することで学びを得る「ゲーム研修」を取り入れる動きが見られます。ゲーム研修とは、ビジネスで起こりうる場面を盛り込んだゲームを体験することで、仕事に必要な経験や技術を身に付けていく学習スタイルです。その概要やメリット、活用法について解説します。


VOL.55

ビジネス法則に学ぶA 人間心理編

ビジネスの現場で人は常に冷静な判断をしようとするものですが、思い込みや印象による影響を受けて正しい判断ができないことが往々にあります。人間心理に影響を与えるビジネス法則にはどのようなものがあるのか。「ビジネス法則に学ぶ」の2回シリーズ、第2回は「人間心理編」をお送りします。


VOL.54

ビジネス法則に学ぶ@ 組織マネジメント編

ビジネスの世界には経験の集積により、さまざまな法則が存在しています。法則を知ることはすなわち人や物事の傾向やしくみを知ることであり、それによってより効率的に、失敗なく企業組織を動かすことができます。「ビジネス法則に学ぶ」の2回シリーズ、第1回は「組織マネジメント編」をお送りします。


VOL.53

社内業務マニュアルを活用する

社内業務マニュアルは、「個人知を共有知に、暗黙知を形式知に、部分最適を全体最適に」することが可能になる業務の標準化ツールです。業務マニュアルにより業務が見える化され、業務の品質管理も可能となります。どうすれば企業に合う業務マニュアルがつくれ、それを活用できるのか、ポイントを解説します。


VOL.52

フレームワークを学ぶA人を活かす力を身に付ける

「思考の枠組み」であるフレームワークは、組織の活性化や人材育成においても役に立ちます。2回に分けてお送りする「フレームワークを学ぶ」では、人を活かす力を身に付けるフレームワークについてご紹介します。


VOL.51

チームを活性化するファシリテーション

マーケットの変化が激しい現代において、ビジネスの場面ではスピーディーな判断を求められることが多いでしょう。そのような場面で役に立つのが、戦略の構築や業務改善、問題解決などに使える「思考の枠組み」であるフレームワークです。2回に分けてお送りする「フレームワークを学ぶ」では、1回目として問題解決力が身に付くフレームワークについてご紹介します。


VOL.50

チームを活性化するファシリテーション

組織においてスピーディな結論が求められる近年、ファシリテーションのスキルが注目されています。ファシリテーションとは、人々の活動が容易にできるよう支援し、うまくことが運ぶように舵取りすることです。その力は会議だけでなく、チームや組織の運営、人間関係構築にも活かすことができます。今回はファシリテーションを活用したチーム運営について解説します。


VOL.49

部下の育児に理解ある「イクボス」を育成する

仕事をしながらの育児をする場合、上司からの理解や協力が得られると働きやすくなります。そこで今企業で注目されているのが、部下の家庭生活や出産、育児に理解があり、そのキャリアと人生を応援してくれる上司=「イクボス」です。イクボスが求められる理由、イクボスの育成方法などについて解説します。

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