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キャリア採用者からの声

業界トップの会社で自分の可能性にチャレンジ

魔法のように人材を送り込む・・・人材派遣業界とは何なんだ!?

研究開発/東日本営業部
クライアントサービス
松本 圭介

前職は、ソフトウェア会社でプログラマー兼システムエンジニアをしていたんです。僕のいた部署では人材派遣を利用していて、高い専門知識を持った人が必要なときに必要なだけ派遣されてくる。それを見て「どうしてこんなに魔法のように人を送り込めるんだろう?」と思ったことが、人材派遣業界に興味を持ったきっかけでした。その後、派遣会社の営業さんに話を聞いているうちにどんどん興味が湧いてきて、ついに転職を決意したんです。

最初は中規模の派遣会社に入ったんですけど、「これは脈ありだな」って企業から依頼があっても、なかなか専門知識を持った人材を紹介できずに断るしかない・・・なんて残念なことがたびたびあって。本当に悔しい思いをしたんです。

そんなときに、風の噂でテンプスタッフの存在を知って。規模が大きくて、多種多様なサービスを提供できるところに強く惹かれたんですよね。派遣業界内での評判もよかったし、「業界トップの会社で自分を試してみたい!」という思いで再度転職しました。

凄腕の先輩たちに囲まれる、刺激だらけの毎日

入社したての頃で一番印象に残っているのは・・・そうですね、やっぱり、上司から「おい、圭介」といきなり下の名前で呼ばれたことかな(笑)。「何てフランクな会社なんだろう」って思いません?実際、上司も先輩もとてもフレンドリーに接してくれて、入社してすぐ会社に馴染めました。

配属された部署は、バイオ・メディカルという専門事業部。例えば「製薬会社に薬剤師の資格を持った登録スタッフを派遣する」とか、専門的な知識や経験、資格などが必要になる職種を扱う部門です。クライアント企業の方も、派遣スタッフの方も当然専門知識を持っていて、話についていくだけでも大変なときもあります。だけど、わからないことを1から覚えていくのが楽しいし、やりがいがあるんです。こっちが頑張って理解しようと努力することで、派遣スタッフの方からも信頼されるようになっていきますしね。

それから、当時の上司は、営業のテクニックも素晴らしい人だったんです。トップクラスの仕事を目の前で見て勉強できたのは、今の自分にとってかけがえのない財産。他にも凄腕のクライアントサービスがたくさんいるので「営業スキルを磨きたい」という人には、最適の会社だと思います!

「あいつすごいな、なら俺はもっとやってやる!」

フランクでフレンドリーな社風といっても、上を目指すとなるともちろん競争はあります。大きな企業ですからね、ライバルは多いし、正直“熾烈な戦い”だと思います。

でもそれって、もちろん「他人を蹴落とす」ような競争じゃないですよ。互いの仕事振りをちゃんと観察して、「あいつ、あんなすごいことをやっているな」と評価し合う。その上で「あいつがあれだけやったなら、俺はもっとやってやる!」と刺激を受けるから頑張れるんです。

テンプスタッフは、風通しもよく、皆が支え合ってバリバリ仕事をしている。分け隔てがなく仲がいいとは言っても、決してぬるま湯のような会社じゃない。フェアで気持ちのいい競争ができるんです。皆さんも、業界トップの会社で、自分の可能性にチャレンジしてみませんか!?

先輩社員の声一覧

  • 2003年入社
    自由な社風と包容力で、社員のやる気とチャレンジ精神を引き出す

    2003年入社
    「売上」と「使命」−究極の両立を目指す−

    2005年入社
    結婚・子育て・仕事。全部本気で向きあえる

  • 2006年入社
    業界トップの会社で自分の可能性にチャレンジ

    2012年入社
    先輩たちのおかげで入社1年目から全力疾走

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