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(情報掲載日:2020年5月18日)


テンプナレッジマガジンは、今回100号を迎えました。これまでにお届けした記事総数は300本。2020年代に向けて、これまでの記事の中で特にアクセス数の多かったトップ50からHR(Human Resources)キーワードをご紹介。また、今後注目される新たなHRキーワードもとり上げます。


2020年代に向けて、過去300本の記事の中で特にアクセス数の多かったトップ50からHR(Human Resources)キーワードをご紹介します。トップ50には人、組織に関してバリエーション豊富な記事が並んでおり、読者の興味範囲の広さがうかがえます。

■どうする?どうなる!「ニッポンの人材」■

「どうする?どうなる!『ニッポンの人材』」では、人材や仕事に関して、これからの企業に大きく影響するような最新情報を厳選してご紹介しています。アクセスの多い記事をみると、ニュースに関連した記事や人材に関して新たな傾向がわかる記事が読まれているようです。これからも「ニッポンの人材」に関する最新情報をご紹介していきます。


※「どうする?どうなる!『ニッポンの人材』」の法律関連記事は時節的な内容となるため、今回は除外しています。

■人材マネジメントライブラリ■

「人材マネジメントライブラリ」では、人材のマネジメントや育成に役立つ情報を掲載しています。人材のマネジメントや育成における定番の項目に関する記事や、現場ですぐに実践できるノウハウ的な記事が上位に入っていました。これからも企業の現場で役立つ情報をご紹介していきます。



■いまを勝ち抜く人間力■

「いまを勝ち抜く人間力」では、個々の人間力を磨くために役立つ情報を掲載しています。特に、コミュニケーションスキルに関する記事へのアクセス目立ちました。これからも、最近の社会の傾向がわかり、働く人たちが興味の持てる情報をご紹介していきます。



■テンプナレッジマガジンに掲載された記事を検索するには■

テンプナレッジマガジン掲載された記事を検索するときは、検索サービスの検索ワード窓に「テンプナレッジ+(検索したいキーワード)」と入れて検索してみてください。また、テンプナレッジマガジン トップページの右上にある「全ての記事を見る」ボタンを押すと、記事一覧を見ることができます。こちらも活用ください。


これからどのようなHRキーワードが注目されるでしょうか。近年はデジタル社会やダイバーシティに対応した言葉が創出され、それらによって企業のあり方や人の働き方に変化がもたらされる傾向にあります。


テンプナレッジマガジンは2012年に始まり、今年で創刊9年目を迎えます。2020年代は始まったばかりですが、時代と共に新たな視点や考え方が生まれ、今後も働き方や働く環境は変化していくでしょう。人と組織、そして仕事に関するテーマは尽きることがありません。これからもテンプナレッジマガジンは、人や組織、仕事に関する新たな潮流や最新の情報を紹介していきます。

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