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いまを勝ち抜く人間力

VOL.51

つながり力を磨く

一人で物事を考えたり何かに取り組んでいると、行き詰まってしまうことがあります。そんな時、誰かに相談してみたり仲間と一緒に進めてみると案外うまくいくことも多いものです。これは、他の人とつながることで新たに生まれた「つながり力」が作用するためです。「つながり力」の効果や成果、作り方のポイントをご紹介します。


VOL.50

色の持つ力を活用しよう

オフィスの中、商品パッケージ、街角、店内の装飾やディスプレイなど、仕事空間や生活空間にはたくさんの色があふれています。そこには色の持つ力が活かされているケースが少なくありません。仕事においても、色の持つ力を活用してみませんか。


VOL.49

弱み・弱点を「能力化」する方法

人は誰もが〈強み〉〈弱み〉の両面を持っています。一般的には、「自分が持っている〈強み〉を伸ばそう」という教育法やトレーニングは重視される傾向にありますが、〈弱み〉に注目することで、自身の能力を高めることも可能です。自分の〈弱み〉をしまい込まずに、しっかり向き合ってみると、じつは新たな自己発見や自己向上につながるのです。


VOL.48

チョコレート・コミュニケーション術

バレンタインデーは季節のイベントの一つとしてオフィスでも定着しつつあります。その理由は、チョコレートを受け渡す際に生まれるやりとりが、職場の活性化や仕事の効率化にも一役買ってくれるところにあるようです。そんなイベントを機に、チョコレートをコミュニケーションに活用する方法を取り入れてみませんか。


VOL.47

見直したい手紙コミュニケーション

2013年に実施した文化庁による「国語に関する世論調査」によると、「手紙の伝統的な書式を守って行くべきだ」「今後もなるべく手書きにすべき」と回答する人が約5割いました。8年前の前回調査よりも増加しています。手紙を出す機会の多い年末年始を控えたこの時期だからこそ、もう一度、手紙によるコミュニケーションの基本を確認してみませんか。


VOL.46

龍馬に学ぶ〜よりよく生きる6つのヒント

坂本龍馬は、今年、2015年11月15日に生誕180年を迎えます。高知県の桂浜に立つ龍馬の像も、ちょうど米寿(88年)です。尊敬する人物として、経営者や政治家たちからも名前がよく挙げられる彼の生き方から、人間力を磨くヒントをご紹介します。


VOL.45

今、求められるアート感覚

芸術の秋、かしこまって美術館や博物館へ出かけなくても、身近なところにアートはあふれています。知識やセンスを気にせず肩の力を抜いて、自分の中にあるアート感覚を少し刺激してみませんか。アートには仕事に役立つ要素がある、という注目したいポイントもご紹介します。


VOL.44

能率をアップさせる照明の選び方

照明器具には、明かりの色や強さの違うタイプがさまざまあります。それらの明かりを使い分けることにより、その空間で過ごす人の行動や気持ちにプラスの影響を与えられることが分かっています。では、オフィスに適した照明やプライベートの場にふさわしい照明とは、一体どのようなものなのでしょうか。


VOL.43

ビジネスにも役立つ「反応力」を磨こう

ビジネスパーソンに求められる「コミュニケーション力」として、「話す力」や「聞く力」などが注目されていますが、二つの隙間には「話し手に反応する」という行為が存在しています。コミュニケーションは、ちょっとした反応の仕方次第で、より充実したものへと高めることができます。そんな「反応力」についてご紹介します。


VOL.42

室内にも植物を増やそう

夏の強い陽射しを遮る木陰や、風にサワサワと揺れる枝葉の音は私たちに涼をもたらし、街や公園で目にする緑は爽快感や開放感を与えてくれます。そんな植物からの恩恵を、屋外で受けるに留めておかず、室内でも体感してみませんか。

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