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人材マネジメントライブラリ

VOL.13

良い人材をとり逃がさない 「面接力」向上の方法

求職者が入社を決定する際の要因に「面接担当者」の人柄や対応をあげることが少なくありません。良い人材をとり逃がさないための「面接力」を向上する方法についてご紹介します。


VOL.12

管理職のための「人事評価」のポイント

管理職の重要な仕事の中の一つに、部下の評価があります。管理職として最低限知っておくべき事項と、適切な評価がもたらす効果についてご紹介します。


VOL.11

マネジャー必読の「書籍ガイド」

現場のマネジャー層には、モノの見方や発想の幅を広げていくことが求められています。そのためのきっかけやヒントとなる書籍をご紹介します。


VOL.10

経営状況を把握するためのデータの読み解き方

〜BS(貸借対照表)とPL(損益計算書)から分かることは何か?

会社の経営状態を把握する際、BS(貸借対照表)とPL(損益計算書)が有用なデータ(指標)として知られています。そこで、BSとPLをどのように見ていけばいいのか、その読み解き方をご紹介します。


VOL.9

「研修」の新しい流れと手法

〜対話型・体験型へ

レクチャーを中心とした座学型の研修から、対話や体験を重視した研修を取り入れる企業が増えてきています。対話型・体験型研修とはどういうものでしょうか?研修の事例、実施する際の留意点とともにご紹介します。


VOL.8

企業に求められる「労務コンプライアンス」(3)

〜「時間外労働」編

時間外労働に関するトラブルが問題となっています。
労務コンプライアンスの観点から時間外労働・休日労働を行う場合に必要な「36協定」、「時間外手当」への支給についてご紹介します。


VOL.7

企業に求められる「労務コンプライアンス」(2)

〜「就業規則」編

就業規則は労働条件や職場のルールを定めたもので、会社が一方的に変更することはできません。労務コンプライアンスの観点から「就業規則の変更」「降格・減給」への対応についてご紹介します。


VOL.6

企業に求められる「労務コンプライアンス」(1)

〜概略と「雇用契約」&「解雇」編

「労務コンプライアンス」体制の整備は、企業が取り組まなくてはならない重要な課題です。労務コンプライアンスが求められる背景と、「雇用契約」「解雇」について押さえておかなければならないポイントへの対応についてご紹介します。


VOL.5

「残業削減」でオフィスの業務改善・生産性向上を実現する

残業による長時間労働は、割増賃金の増加や働く人の生産性の低迷、メンタルヘルス不全を引き起こすなど多くの問題を含んでいます。そこで、残業削減の考え方と削減策のアイデアをご紹介します。


VOL.4

「パワーハラスメント」増加への対応

〜「同僚間」や「部下から上司」も対象に

2012年1月30日、厚生労働省はこれまでの「上司から部下」に限らない新しいパワーハラスメントの定義を公開しました。パワーハラスメント行為の紹介のほか、予防・解決していくための考え方と具体例をご紹介します。

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