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スカラシップ:よくあるご質問

ご応募・選考について

Q1 募集は毎年していますか?次回募集はいつですか?

年に一度、募集を行っています。募集時期は変わる場合があります。(コース改定により1年以上間が空く場合があります)
次回募集の際はこのサイトにてご案内いたします。また、メールマガジンのご登録をいただけますと、募集開始時にメールにてご案内を行います。

本文に「スカラシップ情報希望」とご記載ください。

Q2 応募はどうすればいいのですか?

ご応募は、当サイト内にある専用応募フォームから、ご応募ください。郵送でのご応募は受け付けておりません。
なお、複数コースへの応募はできませんので、ご了承ください。

また、応募フォームにて1次選考を行いますので、内容をご準備の上、応募動機や自己PRにおいて、現地でのアクションプランなど、できるだけ詳しくご記入ください。

Q3 資料を送ってもらえますか?

紙での資料はご用意がないため、情報はこのホームページで公開しているもののみとなります。それ以外でご質問などありましたら、以下お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

Q4 昨年も応募しましたが、今回も応募できますか?

ぜひ、ご応募ください。数回目のチャレンジで合格なさった方もいらっしゃいます。

Q5 応募対象は「社会人」とありますが、定義はありますか?

「働く社会人のキャリアアップを支援する」というコンセプトに基づいていますので、正社員、派遣社員、パート、アルバイトなど雇用形態は問いません。また個人事業主として仕事されている方、休職・求職中の方も対象となります。年齢制限はありません。

Q6 テンプスタッフやテンプグループの派遣社員以外も応募できますか?

当スカラシップは社会貢献活動として行っている奨学金制度ですので、登録の有無に関わらずご応募いただけます。また合格後も、登録の義務はありません。

Q7 選考のポイントはどのようなところですか?

応募動機・面接などにおける熱意、目的、具体的なビジョンなどを含め、総合的に選考致します。応募シートにて1次選考を行いますので、内容をご準備の上、応募動機や自己PRにおいて、現地でのアクションプランなど、できるだけ詳しくご記入ください。

Q8 語学力はどの程度必要ですか?

今回のスカラシップでは、みなさんの夢・目標をかなえるための現地フィールドワークを実施します。現地での調査や関係者ヒアリング、会合への参加等に際し必要と思われる基礎英語力(TOEIC650程度)を、選考の基準とさせていただきます。なお、2次選考にてオリジナルの英語試験を行いますので、現在公式スコアをお持ちでない方もご応募可能です。

Q9 研修期間や学校を変えることはできますか?

ビザの期間内において、早めの出発や余裕を持っての帰国は可能ですが、学校などの研修期間を変更することはできません。また、学校は、各都市の指定校へ通っていただきますので、個人で希望の学校やコースをお選びいただくことはできません。なお、滞在期間が弊社で設定する保険期間を超えた場合には、自己負担にて残期間の保険にご加入いただきます。

各学校の授業開始時期により変更となる場合もあります。

Q10 滞在方法は選べますか?

当スカラシップでは、効果的な英語の習得および地域文化に触れていただくため、ホームステイを原則としており、その他の滞在方法はお選びいただけません。また、ホームステイ先について、喫煙/禁煙・ペットの有無など基本的なご希望はお伺いしますが、家族構成やエリアなどのご希望は承れませんのでご了承ください。

Q11 奨学金は返還しなくてはいけないのでしょうか?

返還の必要はありません。当スカラシップ制度は、給付型の奨学金であり、テンプグループの企業理念の一つである「社会貢献」活動と位置づけています。

Q12 自己負担する費用はどれくらいかかりますか?

今回の募集では、事前国内研修費・授業料・滞在費・保険料・サポート費用など、費用の約8割をテンプグループが負担します。ご自身でご用意いただくのは、渡航費・ビザ代・お小遣い(ホームステイについている以外の食事代や交通費など)のみです。個人差がありますが、渡航費の目安は下記の通りです。

  • 渡航費は燃油サーチャージの変動によって異なります。
  • 滞在費は為替レートの変動によって異なります。
渡航先 航空券 ビザ代 お小遣い
シアトル 往復15〜30万円程度 約40,000円 10〜20万円 約30〜55万円
シドニー 往復15〜30万円程度 約2,000円 10〜20万円 約25〜50万円

ホームステイは基本的に1日2〜3回の食事が含まれます

Q13 選考はどのように行われますか?

応募シートによる1次選考、英語試験・面接による2次選考(東京・大阪にて)、特別選考委員によるプレゼンテーション面接の3次選考(東京にて)を予定しています。なお、選考日については選考結果書面にてお知らせ致します。

Q14 倍率はどのくらいですか?

プログラム内容により毎年応募者数は異なりますが、例年500〜800名程度の方にご応募いただいています。合格者はシドニー、シアトルあわせ10名予定ですので倍率は50〜80倍程度となります。

Q15 合格者はいつごろ決定しますか?

合格者の決定は2016年1月を予定しています。渡航先ごとに、合格者と補欠合格者を選考し、合格者から辞退者が出た場合には、補欠合格者の方にご連絡を差し上げます。

Q16 説明会はありますか?

9月以降、東京にて開催予定です。開催が決定し次第、ホームページおよびFacebook、メールマガジン等でご案内いたします。参加は先着順となります。

Q17 文字数がオーバーして送信できません

応募フォーム内ではスペースや改行も1文字とカウントされ、ワード等の文字数カウントと異なる場合があります。送信できない場合には、スペースや改行をなくしてお試しください。

プログラム内容について

Q1 国内事前研修はいつ、どこで、どんなことをしますか?

2016年3〜5月、土日を利用し、東京にて開催予定です。(土日×3回の6日間を予定、遠方の方には宿泊補助あり)まず初めに、なりたい自分やかなえたい夢・目標を整理するためにドリームマップを作成します。また、現地で最大限の効果を発揮できるよう事前英語研修を実施するほか、欧米ビジネスカルチャーについての講義も実施。第一線で活躍する講師の「女性の働き方」「起業」など特別講義も行います。

現地フィールドワークに備え、渡航前に留学先の国のカルチャーや興味分野の市場をリサーチします。インターネットを通じての情報収集や行動計画作成、英語でのレジュメや資料の作成など、現地での関係者取材や会社訪問に向けての準備を整えます。

Q2 学校には日本人はどのくらいいますか?

時期により異なりますが、今回のプログラムは夏休み期間と重なるため、シドニーで約1割、シアトルで約1〜2割程度日本人生徒がいる可能性があります。ただし、クラスや選択分野によっても日本人比率は異なります。

Q3 フィールドワークではどんなことをしますか?

こちらから提供する決まった形はありません。市場調査、関係者インタビュー、企業見学、職場体験など、みなさんの夢や目標に応じて必要な計画を立て、それに応じて行動します。現地での進行状況により、事前に日本で計画した内容と変更が生じる場合には、現地スタッフやメンターと相談しながら、計画を見直します。

Q4 アルバイトはできますか?ビザの種類は何ですか?

オーストラリアへは観光ビザ(ETAS)、アメリカへは学生ビザ(F1)にて渡航していただきますので、収入を得る行為は認められていません。フィールドワークでインターンシップや職場体験をする場合も、無給のボランティアとなります。

Q5 どのようなサポートが受けられますか?

ICC国際交流委員会が、渡航に向けたビザ取得やホームステイ先手配、学校の入学手続きなどをサポートするほか、国内事前研修も担当します。現地では、ICC国際交流委員会現地オフィスや現地スタッフが空港出迎えから生活、学校に関してなどをサポートするほか、希望の分野またはコーチングに精通したメンターが、フィールドワークやネットワーキングに関する様々な疑問や悩みに対応します。

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