社会貢献活動 ピンクリボンキャンペーン



ピンクリボンキャンペーン

テンプグループは乳がん検診を啓発するピンクリボン運動を応援しています。


テンプグループでは、女性のライフスタイルをトータルでサポートするためのさまざまな取組みを行っています。

2008年からはピンクリボンキャンペーンを行い、乳がん検診に関する情報提供や、募金活動、乳がんの正しい理解を深めるための啓発活動を実施。

テンプグループはピンクリボンキャンペーンを通じて、女性のライフスタイルを応援します。



〜主な活動〜

11/11/01 「女性総合支援センター テンプ・アップ」1Fスペースにて、乳がんのしこりを体感できる触診模型による、体感キャラバンを開始しました
11/1〜11/30の1ヶ月間、乳がんのしこりを体感できる触診模型を設置し、しこりの体感を行うとともに、チラシやメッセージ入りドリンクの配布により乳がん検診の受診促進を行います。


11/10/12 「女性総合支援センター テンプ・アップ」1F、東京都認証保育所「ピュア・テンプ代々木」前に、ピンクリボン募金・災害対応型自動販売機を設置しました
代々木駅近く「女性総合支援センター テンプ・アップ」の1F、東京都認証保育所「ピュア・テンプ代々木」前に、ピンクリボン募金・災害対応型自動販売機を設置しました。

この自動販売機の売上の一部はピンクリボン運動に関する寄付にあてられます。また、災害時には飲料の取り出しが可能な設定になっており、災害時に保育所の子どもたちの飲料確保が可能となります。

自動販売機は道路側に設置されており、代々木駅利用者や近隣地域の皆さんに、ピンクリボン運動の働きかけを行います。


11/04/07 「女性総合支援センター テンプ・アップ」の壁面看板をリニューアルしました
代々木駅近く「女性総合支援センター テンプ・アップ」の壁面看板をリニューアルしました。ピンクの壁面に映える白を基調としたデザインで、JR山手線・総武線利用者や代々木駅利用者、近隣地域の皆さんに、ピンクリボンテンプりん。が検診受診を呼びかけます。


10/09/01 都内オフィスにて乳がん模型の体感キャラバンを実施しました
都内オフィス4ヵ所で、乳がん触診模型を体感するキャラバンを実施しました。女性社員を中心に約200名が参加し、乳がんや乳腺炎のしこりの大きさや感触を体感したほか、検診受診を啓蒙するチラシの配布も行いました。キャラバンでは「大きさや固さなど思っていたのと違って驚いた」「定期的にセルフチェックと検診受診をしようと思う」などの声が聞かれました。


10/08/20 テンプスタッフが「東京都がん検診推進サポーター」に認定されました
テンプスタッフは、ピンクリボンキャンペーンを中心とする、派遣スタッフ・社員・都民へのがん検診受診促進の積極的な取り組みにより、「東京都がん検診推進サポーター」に認定され、認定式が行われました。スタッフ・社員・都民のがん検診受診率向上を目指して活動してまいります。
東京都福祉保健局・杉村局長(右)より
認定証を受け取る篠原


10/02/01 サンクスカフェでもピンクリボン募金を開始しました
障がい者の雇用支援事業を手掛けるサンクステンプが運営
する、社員向けのカフェサービス「サンクスカフェ(※)」にて、
売上の5%を「乳がんをなくす『ほほえみ基金』」に寄付する
キャンペーンを開催中です。(〜2010年3月末までを予定)

2月より「ピンクリボンテンプりん。」デザインのオリジナルマ
グ&タンブラーも登場!テンプグループは身近な取り組み
を通じて、乳がん検診を啓発するピンクリボン運動を応援し
ます。

(※)知的障がいをもつサンクステンプの社員が、テンプグループの社員を対象に、オフィスの一角やイベント会場などで、淹れたてのコーヒーと焼き菓子・パンなどを販売しています。
案内告知が貼り出された
サンクスカフェ


09/12/17 テンプグループ 225,154円を「乳がんをなくす『ほほえみ基金』」に寄付
日本対がん協会を表敬訪問しました
テンプグループでは「乳がんをなくす『ほほえみ基金』」への寄付(募金総額225,154円・・・2008年10月から2009年10月まで)に際し、日本対がん協会を表敬訪問しました。
日本と米国における検診受診率や意識の違い、現在の協会の活動について理解を深めるとともに意見交換を行いました。
寄付金の感謝状を手に
日本対がん協会・塩見理事(左)と篠原


・ホームページやオフィスでの啓発活動

・募金活動

・体についてのセミナー開催


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